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電影少女 テレビドラマ第1話を観た感想は?

  • 2018.01.14 Sunday
  • 23:04
0

     

    さて、前の記事でも書きましたが、テレビドラマ「電影少女」がいよいよ1月13日から始まりました。

    この日、仕事で遅かったこともあり録画し、次の日の日曜日に観たのですが、率直な感想・・・

     

    良い!!

     

    原作が好きなので期待していたのですが、正直これまでの経験上、期待していたドラマはことごとく裏切られたこと、またマンガ原作もまた裏切られること多しだったのですが。。。

     

    しかし、今回の「電影少女」良くできている。

    ドラマの中では最初の「あい」が出てきてから25年経過した設定となっているのでどうかと思っていたのですが、うまくまとめられています。原作を知る人も知らない人もすんなり観れそうな構成でしたね。

     

    「あい」がテレビ画面から出てくるクダリや、いちゃつくクダリ、ちょっとしたお色気部分も最小限ながら生かされていて、うまくオマージュとして差し込めれていて、原作を大事にしていることがよくわかります。

    原作の、壊れたビデオデッキで再生した為に自慢の胸が小さくなったじゃねーかよってクダリは、やっぱりなかったですね(笑)

     

    登場人物の設定についてですが、まぁ設定が原作とは設定が全く違うものですので、これは違うストーリーとしてどうにでもなるとは思いますが、個人的にはあの男子二人、主人公の弄内翔と、友人の古矢智章の関係と言うか設定が、原作の「レン」編での田口広夢と刈川俊騎の設定に近い気がしました。個人的にですが。

     

    さぁ、次回が気になる〜〜

     

     

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